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ちゅぱお と ちゅぱみ と ちゅぱろう - へっぽこ父さんの育児日記 -

1歳児くんと兄妹のわんぱく日記。 でも、稀に趣味日記も書きますよ^^

自主練しようぜ!  


日曜日の朝、プリキュア → トリコ → ワンピースと、いつもの如く見終わった後、
ちゅぱおとちゅぱみを着替えさせて、マンション下に流れる川沿いの公園に連れ出した。

よーし、自主練だっ!!

え、何を練習するのかって? そりゃあ、もちろん ドッジボール ですよ^^
昨年も参加した “子ども会主催のドッジボール大会” に向けての個人練習です。
1年生から3年生まで参加するため、今年はちゅぱおとちゅぱみ、ダブル参加 なのです!

昨年、2年生として参加したちゅぱおは、ボールに触ること皆無の 仁王立ち状態w
もうね昨年の様子を、見てご覧なさいなww → 昨年の様子
しかもね、地区大会優勝して、他校の代表同士との球技大会にも出たのよ。 → 球技大会

つえーんです。つえーんですよ、うちの支部^^; ですが、我が子ちゅぱおは、仁王立ち番長。
2年生時も3年生になってからも、ちょいちょいお昼休みとかにドッジボールで遊んでいる、と、
ちゅぱお “自己申告” の話しを聞かされてきたから、少しはマシになってるんだと思ったら、
フタを開けたら1年前と何も変わらず、進化のない、ザ・ワールド なちゅぱお君がそこに…><

おいやべぇ、やべぇなこりゃ。

投げるのは “ピッチングマシーン” のように、ただ右手だけをぐわんと動かして投げ、
捕るのは頭っから怖い意識があるのか、“オードリー春日” のように胸を張ってノックオン。
内野で逃げる時は、思わず敵に背を向けて逃げて、バシーンっとやられてしまうようで、
まぁどの分野に至ってもよろしくない感じ。武器となるような得意な箇所がない。

なので 個人練習、自主練、影練、特訓、虎の穴。

0529日曜01

とにかくボールの基本的な投げ方が全然できていないので、そこから教える。
手の振り、体のバランス、投げる距離・強さ。相手をよく見て、まずはワンバウンドから。

ゼロから入ったちゅぱみは、何色にも染まっていない分、うまく吸収して覚えるのが早い。
学校での友達同士の遊びなどで我流に染まったちゅぱおの方は、かなり難航ぎみ。

それでも30球、50球…と投げる間に徐々に良くなる。ちゃんと教わってないだけなんだよね^^;
そりゃあドッジボールの監督 (支部代表の人) は何十人と教えなきゃいけないわけで、
ひとりひとりを細かく指導する余裕はない。そこはやはり親による個人レッスンが必要なのだ。
そうした 影練という下ごしらえ があってこそ、監督の下で能力を開花していく。

今まで、お絵かきだミニカーだ、と、まじめに “ボール遊び” をしなかったツケが来ている。
決してインドア派ではないのだが、ボールを使った遊びが極めて少なかったのは事実であり、
投げ方、捕り方といった当たり前の動作が当たり前にできないというのは、大きな反省点だ。

おとさんはピアノとかは教えてあげられないが、運動に関してだったら教えてあげられる。
餅は餅屋。 おとさんの得意分野、おかさんの得意分野を、それぞれが意欲的に子供に教え、
我が子にはそのどちらの能力も吸収して、より良く、より強く、より大きく、育ってほしい。

昨年の地区優勝は昨年の3年生の力によるもの。今年のちゅぱおたち3年生はまだ実力不足。
だけど、今からめきめきと上達する。地区大会は7月。ここ1ヶ月の “伸び” が勝敗を左右する。
うちの支部の中心選手となれるよう、監督やみんなに褒めてもらって誇らしく思えるように、
ちゅぱおを鍛えてあげようと思う。ちゅぱみは… 2年後のキャプテンの座に向けて だねww


そんなこんなで、公園で 3時間くらい 練習していた、おとさんとちゅぱおとちゅぱみ^^;
そこへ、おかさんが呼びに来てお昼ご飯タイム。


お昼を食べた後は、いよいよお天道さんが真上で暑くギラつく、午後一番。
午前中、猛烈エネルギッシュに動いた分、おとさん的には体がギシギシいっておりましたが、
めちゃいい天気なので、遊びたい遊びたいと叫ぶ子供らをほっぽるわけにはいかないw

よーし、自主練だっ!!

え、何を練習するのかって? そりゃあ、もちろん 自転車 ですよ^^
夏休みに友達と一緒に自転車で出かけたり、友達に家に行くのが安全に、容易にできるよう、
自転車の扱いがうまくなっておくように練習しておくのです。特にちゅぱみちゃん、ね♪

0529日曜02

補助輪が外れて間もない分、まだまだ危なっかしい感じではありますが、
それでも随分と乗り方に慣れてきた様子。おっかなびっくりな雰囲気はもう卒業できてる^^
コケないようにバランスをうまくとって、緩い坂や大きなカーブも上手に走っていました。

むしろ、乗り慣れた上に 調子にも乗り始めた ちゅぱおの方がコケてた (おばかさんめ><
調子ノリはちゅぱおの悪い点。自転車の乗り方もだが、車や歩行者への注意も意識させねば。
小学3年生。これからどんどん行動範囲が広がり、自転車での移動も増えてくるはず。
だからこそ、大怪我などを負わないうちに、親が時間を割いてあげて基礎の基礎を教えておく。

自転車もドッジボールも、お勉強や習い事や走ること、友達との関係だってそう。
小さな積み重ねが、きっと大きな価値を生む。 おとさんはそう思います。

そんなこんなで、こちらも 3時間くらい 練習していた、おとさんとちゅぱおとちゅぱみww
いい運動であり、いい練習であり、またいい気分転換になった日曜日でした^^



category: 育児 - いろんな公園遊び

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夏の日を想う  


まだ5月なのに、ここ数日、夏のような暑い日が続いてますね^^ いいねいいねぇ~♪
おとさんは夏大好き人間です。 何と言うか、アクティブな季節感が好きなんw
春とか秋の方が断然過ごしやすいと思うけど、夏独特の開放感、ワクワク感がいいのよね~。

はい、夏休みなんてフル回転で遊んだ思い出しかありませんw
父方の故郷・福島に行って、海や山といった自然を思う存分体感し、朝から晩まで遊びまくり、
母方の故郷・京都では、同世代の従兄弟たちと親睦を深めながら、日本の文化や歴史を学ぶ。

また朝早くに起きて兄弟でカブトムシを取りに行ったり、毎日欠かさずラジオ体操に勤しんだり、
開放されている学校のプールに、スタンプ帳を埋めるためだけに足しげく通ったりねw
夏の宿題をどう攻略したろうか考えるも、結局夏の終わりに大慌てになるw そんな夏休み。

日の入りが遅くていつまでも明るいから、友達たちと自転車でちょっと遠征して遊んだりして、
帰る時間が夜7時近くになって親に叱られるのもまた、小学生の夏の思い出。

暑い日差しの中、外で遊び倒して汗だくになって帰ると、行水、ひや麦、かき氷にスイカ。
親がちゃんと用意してくれている、そうした全てが夏の太陽と共に焼き付いている子供時代。

盛りだくさんなうえ、家族旅行が2回もある夏休み。あんなにキラキラした日々は他に無い。

大人になるにつれ “夏休み” という枠組みが無くなって、7月も8月も他と変わらない扱いになり、
ただ暑さに耐えながら仕事に従事するという、むしろ難儀な季節に変わってしまいがちですが、
それでもおとさんはワクワク感を忘れずに覚えます。子供の頃からの刷り込み (w) で、
「何か楽しいことがありそう」 って思えるんですよね。そうした感覚をずっと変わらず抱いてる。

それって、その思いの何割かは、親のたゆまぬ努力 に影響されているんですよね^^
暑い中、また忙しい最中、学校が休みになった子供たちに、何かしてあげよう…と思う親心。
夏休みになっても親が 「忙しい」  「ヒマがない」  「面倒だ」 などというネガティブ思考で、
何もせず、どこにも連れ出さなかったら、そりゃただ無駄に暑くてヒマ~なだけでしょ?^^;

そんなん楽しくないですよ。だって “楽しもうとしない” んだもん、楽しいわけがない。

忙しくたって時間を作る意識があれば作れる、ヒマじゃないと言いながらもヒマな時間はある。
そして、暑いだとか大変だとか面倒だとかイヤだなどと、たわ言ばかり抜かしていたら、
その分だけ、子供の “親を慕う気持ち” はどんどん失われる。 それに気づかないと大変!

我が子への想いがちゃんとあるなら、どんなに忙しくたって、楽しい思い出を作ってあげられる。
大人が過ごす夏と、子供が過ごす夏は別物。 子供時代の夏休みは 「特別」 なんです♪
大人の夏は毎年変わらないけど、子供の夏は毎年違う。他には代えられないほど貴重なの。
ぴかぴかの小学一年生の夏は二度と来ない。その当たり前のことを親は忘れちゃいけない。

だからこそ子供に付き合い、ただ “子供といる” のではなく、その時間を楽しむことが大事。
親が一緒になって遊んでくれる…って、子供にとってはとても嬉しいものなんですよ^^


おとさんは子供時代の夏を、めっちゃ楽しいもの として過ごした。
そう過ごさせてくれた親の努力に感謝するし、自身もそう思えるように育ったことを嬉しく思う。

では、我が子ちゅぱおとちゅぱみは、夏 (夏休み) という季節をどう思っているのか?

毎年、2~3回は海水浴に行くし、花火も欠かさない。おとさん実家へお盆の帰省旅行もする。
市民プールに行ったり、自宅でビニールプールをしたり、水遊びができる公園へ行ったり、
夏祭りがあれば出かけるし、昨年はカブトムシ獲りとか、ドッジボール大会にも参加したな。
おやつにかき氷をガリガリ作ったり、あと自由工作を一緒にしたり…、いろいろやってるわw
また ちゅぱみの誕生日 が8月下旬なので、アイスケーキも夏の思い出のひとつだよね^^

そうしたひとつひとつが、どう伝わっているのか? どう心に響いているのか?

おとさんは自分と同じように、我が子たちにも、夏に対して キラキラの思い を抱いてほしい。
同じように思ってもらいたいのなら、そして楽しい思い出をいっぱい作って欲しいのなら、
親も努力しなきゃね。自分が味わってきた楽しい夏を、我が子にも味あわせるのが親でしょ^^
そして楽しい時代を味わった我が子は、次の世代 (孫) に、その思いを伝えていく…

おとさんは そんな家庭、そんな家族 でありたいと思います。

もちろん夏だけじゃなくて、願わくば子供時代を丸ごとキラキラにしてあげたいんですよ?w
こうしたものはできるできないじゃなく、してあげようと思う気持ちから ですよね^^


さぁこれから夏の地区大会に向けて、子ども会では ドッジボールの練習 が始まる。
友達と一緒になってボールを追いかけ、汗と埃にまみれて懸命に努力することの楽しさを経て、
勝つことの喜び、また負けることの悔しさを知って、未成熟な心を成長させていく。

また、ちゅぱおもちゅぱみも、現在は 自転車にハマり中。ちょいちょいマンションの下で練習。
夏休みには自転車でお友達の家に出かけられるよう、もう少し上達させないとね。
もちろん危なくないよう交通ルールを覚え、車や通行人に対しての注意も怠らないように、ね。

それと、今からこれだけ暑い日が続くと、夏本番は海水浴が頻繁になりそうな気配。
夏休みは 毎週末ビーチ に出かける勢いで、事前に安いシュノーケルセットでも考えておこう。

夏休み、どこかで 一泊キャンプ もいいね。子供の友達のご家族と合同でしてみたいなぁ~。
もちろん本格的ではなくライト感覚で^^ 常設してあるコテージとかキャンピングカーはどう?

秋に行われる 県下最大のマラソン大会 へのエントリーも無事完了っ! 今年も走るぞ!
公式サイトがアクセス集中してパンク状態。参加枠9,000人がわずか2時間で定員、締め切りw
今回はちゅぱみも参加します! 親子三人で楽しく走るために、夏休みは自主練、必須だっ!

そろそろホームセンターで 手持ち用の花火セット が売り出されているのでチェックだね。
毎年、夏の終わりに恒例でやらせているし☆ 夏に入ってからだと品薄になるから買っとこう。

幼稚園の夏の夕涼み会 にも出向いてみようかな? 卒園児として参加してもいいんだし♪
ちゅぱおやちゅぱみの友達も一緒に行けたら楽しいし、より親睦も含まるだろうなぁ~^^


夏の予定をてんこ盛りにしておこう! そりゃパワフルな子供に付き合う親は疲れるだろうけど、
気合いを入れつつ、また息抜きをしつつ、日常から離れて気分転換もすれば、きっと楽しい!
自らその時間、そのお出かけを楽しもうと思うことが大事。“楽しさ” を欲張ろうぜw
親が楽しんでいたら、子供は二倍嬉し楽しい♪ みんな、そんな夏時間を過ごしましょー^^

…あ、その前に梅雨ですね^^;  じめじめした季節って嫌いなんだよなぁ~><



category: 育児 - 子育てお悩み思想

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ぼく、ドラえ…もん?  


「ねぇねぇ、今から何か絵を描こうと思うんだけどさ、おとさん、何がいいかな?」
ちゅぱおがそう訊ねてきたので、おとさんからひとつお題を出してあげた。

「じゃあ~、ドラえもんを描いてみてよ^^ テレビで何度も見たことあるでしょ?」

思い出して描いてみて~というお題に 「分かった描いてみる^^」 という返事ひとつで、
せっせと描き出したちゅぱお画伯。はてさて、その5分後…


0515ドラ01
                    <ちゅぱお作 『ドラえもん』 >


ぼく、ドラえもんっ!  …ま、まぁ似ているが、隣りの謎の生物は何?
これ、ドラミちゃんじゃないでしょーww どちらかといったら ボンバーマン でしょーwww

あとネコ型なのにヒゲはどーした?w それにこのふたり夫婦じゃないからね、兄妹だからね^^;  

そこに 「あー! それあたしも描きたーーい^^」
と意気込んで参戦してきたちゅぱみ。さて、ちゅぱみのドラえもんは? その5分後…


0515ドラ02
                    <ちゅぱみ作 『ドラえもん』 >


ぼく、ドラえ…もん?  なんじゃこりゃwww ものっすごいゆるキャラww
なんとなーく特徴を捉えてはいるが…ね^^; でもひとつ言えることは 本物よりも可愛い☆

ふたりの絵を見て、家族で大笑いww それに気を良くしたちゅぱお 「次は何がいい?^^」
「そしたら…今度はピカチュウを描いてみようか!」

これはドラえもんよりも難易度が高いかも…うまく描けるかな? すると、その5分後…


0515ピカ01
                    <ちゅぱお作 『ピカチュウ』 >


ピカッ?  うわぁ~~そこはかとなくヘタww お世辞にも似てるとは言えない^^;
体がオレンジ色だし、手足なんか キョロちゃん だし、何より目が怖い。全然笑ってないわーw

むしろ添え物として描かれたソーナンスの方が、簡単な分、特徴を捉えていて似てる。

「え~っ! ピカチュウと何を描こうかなぁ~? 何がいいかなぁ~><」
添え物として描くポケモンで悩むちゅぱみ。え、ピカチュウはいけるの?? その5分後…


0515ピカ02
                    <ちゅぱみ作 『ピカチュウ』 >


ピッカッチュー!!  あれ? わりと似てるしw 違うんだけど、似てるww

うん、顔は どこいつのトロ だよw でも色とか尻尾とか電気とか、雰囲気で似てる感あり^^
それに、添え物ポケモンのトゲピーも似てる。トゲピーそのままじゃん。名前なくても分かるわ♪

たまにこうやってお題を出して描かせるのも面白いね^^ 次は何を描いてもらおうかなぁ~?
でも、そのうち 「おとーさんも描いてよ」 とか言われそうだわー。怖いわーww



category: 育児 - お家でいろいろ

thread: ある日のできごと - janre: 育児

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さすが兄上っ!  


先日、夕飯時にちゅぱみが 「今日ね、あたしの首をぎゅーってした男の子がいたの…」
はぁ!? 首絞めた? 誰だソイツは! 同じクラスの子か?
おとさん、ピキッってなりました。どこの悪ガキじゃぁああーっ!! と、こめかみピッキピキ!

しかもヒドイ悪口を吐かれたらしい。子供特有の、言葉だけを見れば怖いくらいの暴言である。
そうしたトゲのある言葉を使うのが、カッコイイとでも思うのか、強くなったとでも思うのか。
子供は簡単に悪口を吐く。本意ではない場合もあるだろうけど、ただの勢いで、ただのノリで、
その瞬間 “気に入らなかった” というだけで、平気で傷つけるようなことをしたり、言ったりする。

何様か、と。 そうカミナリのひとつでも落としたいところだが、まぁそうもいかんだろう^^;

学校では多くの他人と触れあい、社会を学ぶことで、人として成長していかなければならない。
もちろん我が子が悪いことをされたり、嫌な思いをするのはイヤだ。それは親として当り前。
だけど、誰とも何にも衝突がなく、また乗り越える事象もなければ、人は強くは成長できない。

大小さまざまな問題や障害を、自力で、または協力を得て、ひとつひとつ越えていくからこそ、
将来もっと大きな問題に直面したとしても、それを乗り越える術を講じることができるのだ。

親はずっと一緒にはいられない。大切な我が子はいつかは巣立つ。

それまでにどう教え、どう伝え、どう導き、どう育てるかで、子供の将来は大きく変わる。
親の無知、無自覚は子供を不幸にする。子供の将来に幸せを望むなら、親が頑張る時は今!

子育ては大変だ。小学校低学年ともなれば口も考えも達者になり、やれることもグンと増す。
自己主張はより強くなり、他人との言い合いや、勉強や運動への衝突も増えることだろう。
そうした我が子に対し、親は、自分の伝えられるべきことを愛情と根気をもって教えていこう!

今日、我が子にしてあげたことは、きっと我が子の “幸せな将来” へと繋がる力になれるから。


さて、そもそもの話 (学校あるある?) どこの町の、どこの学校の、どこのクラスにだって、
こうした ひときわ乱暴な子 というのは必ず存在し、多かれ少なかれ問題が生じる。
平気で友達を叩いたり、暴言を吐いたりし、自分の方が強いのだ! と無駄に偉ぶるような輩。

こうした感性や行動は、その子本人が無から自発的に生み出しているのではなく、
恐らくその子の家庭環境から培ったものだろう。
親の言動、育て方、生活習慣は、いい面も悪い面も伝播し、鏡のように我が子に反映される。
家でしていないことは学校でもしない。逆を言えば、家でしているからこそ、学校でもする。

学校で乱暴を繰り返す子は、そうした “行為” が家庭では当り前になっているのかもしれない。
親がしっかり注意しない、躾けない? または逆に、親が非常に厳しく叱っている影響から?
とにかく クラスの女の子の首を絞める なんてことができるのは、よっぽどな育て方だと思う。

ちゅぱみは乱暴された件をすぐに先生に話したんだそうだが、ちょうど下校時間だったので、
うまく伝わらず、うやむやな感じになってしまったんだそうだ。ええい…口惜しい…><
先生に言う・言わない、先生が知っている・知っていない、では大きな違いがある。
先生が知っていることで、意識的に目で追い、すぐに注意してもらえるという土壌ができる。
もちろん全面的に信頼することは難しいが、でも無いよりはあった方がいいに決まってる。


おとさんは、我が娘からこうした報告を受けたからには何か行動に移さねば…、と考えた。
学校の事だからといって先生任せにはできないし、かといって親が出しゃばりすぎるのも難だ。
しかしちゅぱみに 「そうされないように今後は気をつけるんだよ」 と言う話でもない…

がしかし、この話には続きがあった。
「でもね、学校から帰る時にちゅぱおくんが注意してくれたんだよ^^」  「……へ?」

ちゅぱおに話を聞く。

どうやら下校時に、同じ方向に帰る子たちを集めて、途中まで先生が引率して帰る一年生と、
ちゅぱおが同じタイミングで帰ることになり、一年生の列の中にいたちゅぱみと合流。
実はその列の中に、今回の問題の男の子も並んでいたらしく、ちゅぱみがちゅぱおに報告。

ちゅぱみから乱暴の話しを聞いたちゅぱおは、ツカツカツカとその男の子に近づき、
「ねぇねぇ、俺、ちゅぱみの兄だけどさ、乱暴とかしないでな」
本人に言ってくれたんだそうだ!! ちょ、イケメンすぎるだろ、お兄様っ!!

言われた男の子は走って逃げたんだそうだが、といっても小学三年生の男の子からの注意。
このクギ刺しは、ぴかぴかの一年生坊主にとっては、わりと効果あるでしょ^^
それにしても妹のことで、兄としてそんな行動がとれるようになったんだねぇ~♪ へぇ~w

今のところ、それ以降、乱暴されたと言う話はなく、「あれから、その男の子はどう?」
と聞いてみると 「偉そうなことは言うけどね、乱暴はしなくなったよ^^」 とのこと。

ホッ、よかった^^ ありがとうね、ちゅぱお兄ちゃん。



category: 育児 - 子育てお悩み思想

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いつかベトナムで…  


寒い寒い寒い寒いっ!! ああぁ~~~ざぶいいっっ!!!

…あ、GWの春キャンプ報告の続きですw

深夜、猛烈な寒さで何度 “暖かいイメージの夢” を見ては起き、見ては起きしたことか^^;
5月の山を舐めちゃいかんし、テント泊も舐めちゃいかんし、寝具の備えも舐めちゃいかんねw

「女の子用テントさえ、しっかりと暖がとれて寝れれば、男の方はなんとかなるだろ♪」
とか言って、床に敷くものも、寝袋も、毛布類も、優先的に女の子用テントに配布した結果、
男の子用テント、なんともなりませんでしたww  これぞ極寒の寝床!

あまりの寒さに、日の出にはまだ早い 早朝5時 に動き出し、車の中で暖をとるww
ほぼ同じタイミングで従兄弟も起きてきて、寒い寒い言いながら同じく車に火を入れる^^;

本日、真冬の5月5日 (うそ) 子供の日。 ちゅぱおは根性で寝ておりますw (大丈夫か?

0505キャンプ01

6時を過ぎて日の出も迎え、気温がじんわ~りと上がってきた頃に、タムさん登場。
暖かなベトナム出身だと、この寒さは日本人よりも堪えるだろう^^; 早々に車の中に避難w
それでも暖をとりつつ、焼きイモの用意ww うおっ、デカい!! こりゃあ美味しそうだ♪

0505キャンプ02

はい、子供たちは今年もお世話になりました^^ Pascoの菓子パン 「サンドロール」
昨年に続き、今年も子供の日の朝食をコレにするところが、おとさんクオリティ。

起きてきたちゅぱおとちゅぱみは、食べたいものを取り合いっこして揉めつつもがつがつ食べ、
まだまだ寒いので大人は ベトナムコーヒー、子供はポタージュスープで体の中も温める~♪
焼きイモも上手い具合に焼け上がり、中身ほくほくのあっまあま。美味しかったです^^

0505キャンプ03

さぁ暖かくなってきたので、着替えて サイクリング に行こうか! (おかさん、まだ就寝中w
ちゅぱおとちゅぱみが着替えた服は、な、なんと タムさんがプレゼントしてくれた服ですっ!

0505キャンプ04

可愛い服に着替えて嬉しい我が子ふたりと、プレゼントした服を着てもらって嬉しいタムさん。
どっちも嬉しい♪ 嬉しくない人がいない朝^^ いっぱい記念撮影をしていました。

よーし、今からこの新しい服で高原をサイクリングするぞっ!!

意気揚々と、このキャンプ場を含む森林公園の全体を統括する 総合センター に車で移動。
まさに 高原の中のロッジ 的な、素敵な佇まいのセンター。冬はスキー場にもなるみたい。
ここでレンタサイクル。各々自分に合った大きさの自転車を選び、サイクリングへ、GO! GO!

0505キャンプ05

…が、しかしスタート地点がいきなり、なが~い登り坂!><

わりと緩めの坂だったが、補助輪が外れたばかりのちゅぱみには 断崖絶壁 にも等しかった…
持ち前の負けん気でトライし、ぶーたれてもペダルを漕ぎ、文句を言いながらも徐々に進み、
おとさんもおじちゃんも、何度も励まして何とか途中まで一緒に登ったけれど…結局、断念><

…で、 こうなりましたww

0505キャンプ06

おじちゃんの後ろに乗せてもらい、ラクチンヒャッホイな “避暑地のちゅぱみお嬢様” 完成!
そんなちゅぱみに 「自分で漕がないで、ずるいよ!」 と、ちゅぱおが憤慨していましたが、
自分は自分で、自由にサイクリングコースを満喫していたので、それはそれで楽しかったよう♪
なんてったって、おとさんおかさんそっちのけで、タムさんとのツーリングだったしねw

それにしてもこのコース。全長6kmのうち最初の2kmが登りのため、序盤で断念しがちだけど、
2km地点の最高到達点を越えさえすれば、そこからは長い下り坂。ものっすごい爽快感!
子供じゃなくても 「ヒャッホーー!!」 って叫んじゃうw まぁ実際に叫んじゃいましたがww

このサイクリング序盤のヒルクライムは、運動不足のおかさん にも相当な障壁だった模様。
でも何とか自力で乗り越え、その後の爽快な4kmのダウンヒルを気持ちよく走れて良かった^^

そうして1時間半くらいの “熱闘サイクリング” を終え、時間は午前11時すぎ。
テントに戻って昨日の残りの焼きそば麺とお肉で、肉焼きそば をジュージューこしらえる。
野菜は昨夜のBBQで使い切ってしまったので、肉オンリー。そう、男の焼きそばなのである!

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食後のバドミントンは遊びの域を越え、ちゅぱみちゃん意地のやり直しフルスイング祭り。
ところどころでお兄ちゃんと いつもの如く些細な口論をしつつ も、
このキャンプで、えらく 「バドミントン」 というスポーツがお気に入りになったみたいです^^

昨年に続き、今年の子供の日もめっちゃ暑くなってきました。お昼なんてもはや夏日!

チェックアウトは午後1時。テントをたたみ、ゴミをまとめ、荷物をぎゅうぎゅうに車に詰め込んで、
向かうは 近場の温泉旅館。 だよね~日本の旅行と言ったら、温泉に寄らなきゃだよね~♪
まぁ欲を言えば 今朝、一番風呂で入りたかったんだけどね!><

0505キャンプ08

屋内の大浴場や露天風呂もあって、とても良いところでした。生き返った心地がしましたねw
タムさんは初めての温泉体験。 大きなお風呂、そして屋外の露天風呂を楽しんだそう♪

入浴後、涼しい中庭で休憩。時間は3時半を回っており、帰路の移動時間を考えたらそろそろ…
最後に温泉旅館の駐車場に見事に咲いていた、未だ満開の山桜の前で記念撮影。
ここから高速のインターはすぐ傍なので、ここで、おじちゃんとタムさんとはお別れになります。

タムさんは今年で3年の研修を終え、来年の春にはベトナムに帰国の予定なのだそうだ。
つまり、こうした特別な機会がない限り、もう、うちの子たちと逢うことはないだろう…

「今度、大きくなったら、ベトナムに遊びに来てね。約束だよ^^」
タムさんはそう言いながら、何度もちゅぱおとちゅぱみの頭を撫で、手を繋ぎ、抱きしめる。
別れ難い気持ちがとても伝わってきた。
たった一晩のキャンプ体験だったけど、その胸中に芽吹いた想いは、殊の外、大きかったよう。

「俺さ、絶対にベトナムに行くからさ! あの~アレだ、夜行バスで行くから^^」
夜行バスは、さすがにベトナムまでは走ってませんぜww みんなで笑う。
「飛行機で来てね^^」  「うん、飛行機で行くから!」  「おい、未来の旦那様か?w」

20歳になったらベトナムに行くという約束を交わす。あと 12年 もあるけれど、忘れないでね^^

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そしてインターを通り、お互い並走して、窓全開で 「またねーーっ! ばいばーーいっ!」
うん、またいつか…だね^^ 2台は分岐点で左右に分かれ、各々お互いの帰路に入る。

高速に乗ってすぐに寝てしまったふたり^^; まぁあれだけハシャげば、そりゃ爆睡だわなw

途中、トイレ休憩でSAに寄り、ふたりを起こすと…、突然! ちゅぱみが泣き出した。
おじちゃんとタムさんと別れたことを思い出して、途端に悲しくなったんだそうだ。
ちゅぱみの心にも確かな想いが実っている。このキャンプで、ひとつ良い人生経験をしたね^^

あとで電話で従兄弟に聞いたら、インターで別れた後、タムさんもしばらく泣いていたんだそうだ…
お国の違いもあったし、大人と子供という違いもあったけど、そんなことは関係ない。
お互い ひとりの人間としてひとりの人間に出逢い、他には代えられない時間を過ごした。
その時間がどれだけ濃密でどれだけ価値があったかは、その本人たちが一番分かっている。
だから、その時間が終わったことが、とても惜しく、また悲しくて泣くんだよね。

ちゅぱおは泣かなかった。男の子だから。
だけど、帰ったら真っ先にタムさんにお手紙を書いていました。感謝のお手紙、喜ぶといいね♪

そんな、他では得られない貴重な出逢いと思い出を得た、素敵なGWの春キャンプでした。
従兄弟のおじちゃん、そしてタムさん、ありがとう^^



category: 育児 - 山、キャンプ、野外

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シンチャオ!  


「Xin chao!」 シンチャオはベトナム語の挨拶。朝昼夜すべてに使われるそうで、つまりは、
「おはよう」  「こんにちは」  「こんばんは」 が、この言葉ひとつでOK! ということ^^

今年のGWも、京都のおじちゃんとの春キャンプです! (おとさんの従兄弟
もはやチーム西日本みたいな、GWキャンプの会みたいな、毎年感になりつつある恒例行事w
おとさん、こーゆーの大好き人間です♪ 子供たちにもいい経験になるので欠かせません。

で、今回泊まるのはコテージでもパオでも常設テントでもなく、自らテント設営っ!!
ライトキャンパーな我が家としては かなりの本格派仕様ww (これが普通なんだけどね
さぁ大丈夫か!? やれんのか、おい!?  ……うん、まぁそれっぽくできました♪
2サイトを借りて、1つで大人4人用のテントを二張り。思ったほど大変じゃなくて良かった~^^;

0504キャンプ01

そんな合同キャンプ。今年は従兄弟が ゲスト をひとり連れてくる、という事前情報が入っており、
しかも ベトナムの女性 と言うから、こりゃまた一体どうなることやら、と内心ドキドキ。
お国が違えば当然コトバ言葉も違う。親子共々、異文化コミュニケーション…大丈夫だろうか?w

でも、緊張はゲストの方が何倍も大きいはず。だから向かう道中、車の中で子供たちに言う。
「いい? 自分から声をかけて、いろんなことを一緒にしよう。そしたらみんなで楽しいぞ^^」

合流ポイントのドライブインで初顔合わせの彼女 タムさん は、とても気さくで明るい女性でした。
ちゅぱおはすぐに仲良しに! この子のこの物怖じしない性格は、とても良いところだと思うわ♪

0504キャンプ02

ちゅぱみは恥ずかしさや照れもあってか、今ひとつ踏み出せないような感じだったけど、
テントの設営やキャンプの準備をしたり、また合間にバドミントンやボールで一緒に遊んだりして、
仲良くなりました。半面、バドミントンに 夢中になりすぎて ムキになる場面もありましたが^^;

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このタムさん、おとさんの従兄弟とはどういった関係なのか? という自然な疑問が湧きます^^
見た目にはお似合いのカップルですw というか、ちゅぱおたちと一緒にいる場面では、
家族のように見えるほどww 会話の掛け合いも自然すぎて疑う余地がないほどの良い関係♪

だがしかし、ベトナムから従兄弟の会社に研修にきているそうで、従兄弟は指導者的な立場。
いわゆる上司と部下の関係で、仲はいいけれど 「彼女を紹介!」 ではないらしい^^;
日本の文化を学びつつ、日本の思い出をたくさん作りたい、という思いから参加を希望したそう。

何かを教えるほど、おとさんは “出来た人間” でも、我が家は “出来た家族” でもないですが、
これも何かの縁。お互いが楽しく、また思い出に残る時間が過ごせたら、それでいいよね^^


さて、キャンプの準備を終えた一行は、キャンプ場内にあります アスレチックコース へGO!
一周するのに約1時間かかる 長大なコース。こんな本格的なアスレチック施設も珍しいです。
木製の平均台や吊り橋や登り棒やトンネルなど全32ポイント。ぶら下がったり、よじ登ったり…

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半分調子にノッているちゅぱお、思いのほか奮闘するちゅぱみ、肩が痛くてダメなおとさん^^;
そんな中、子供同様にはしゃぎまわるタムさんの姿w 全てのポイントに果敢に挑んでいました。

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最後は高い塔をロープでよじ登り、てっぺんにある鐘を鳴らしてゴール。SASUKEかっ!ww
はい、ご想像通り、負けん気のちゅぱみちゃん。もうね意地でも鐘を鳴らすとばかりに、
何度もトライしては失敗し…、だけど最後にはちゃんと鐘を鳴らしました。この子はスゴイよ^^;

そうして、非常にくたくたになった一行w キャンプ場のテントに戻り、BBQの準備です。
さすがは山奥に設けられたキャンプ場。標高もそこそこ高く、日没とともにグッと寒くなりました。
コンロに薪と炭をくべ、火を起こして暖をとる。みーんなでコンロの周りにぎゅうぎゅうに大集合w

そこへ贅沢にも、タムさんが事前に下ごしらえしてきた ベトナム本場の春巻き が登場っ!
生ではなく揚げなのでネムザーンと言うのかな? 香草が利いててとっても美味しかったです♪

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おとさんとおかさん、調子にノッて美味しく食べている間に、タムさんとちゅぱおはご飯づくりに。
ちゅぱおは、「もう俺は、タムさんとは友達じゃない。親友の上の大親友だねっ!」 と、
とにかく意気投合ww 何をするにもタムさん、タムさん、とくっついて回ってしょうがない^^;

でもそんな めんどくさいやかましい 、…わんぱくな子供を相手にむしろ喜んでくれるタムさん。
そこにはもう “お客さん” という感覚は無かったと思う。それほど仲良しさんになっていました^^

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お肉はおとさんチーム、お野菜はおじちゃんチームが持ち寄り、BBQの開始!
ビールがぐびぐび進んで旨かったし、ご飯も上手に炊けていました。ちゅぱお、おかわり3杯w

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何だかんだと夜9時半くらいまでやっていました。ふと見上げると 綺麗な満天の星空☆
空気が澄んでいるということもあり、また星が近いということもあって、それは見事な夜空でした。

んで、そろそろお開きかということでお片付けをし、みんなでランタンを持って夜道を歩きながら、
探検トイレタイム。道中、暗いのが怖いちゅぱみのために、前後を守る布陣で歩きましたw

テントは二張り。男の子用女の子用 です^^
なので、ちゅぱおはおとさんとおじちゃんの3人で、ちゅぱみはおかさんとタムさんの3人で宿泊。
でも寝る前にみんなで 「番犬ガオガオ!」 。ちゅぱみもタムさんもきゃあきゃあ大騒ぎww

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とっても賑やかで楽しい特別な夜となりました☆
さぁ明日は本日できなかった、ちゅぱお念願の レンタサイクルでのサイクリングですっ!!
やっと補助輪なしで乗れるようになったちゅぱみだが…、はてさて、大丈夫だろうか?^^;



category: 育児 - 山、キャンプ、野外

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サイクリング♪  


念願の 赤くて大きなNEW自転車 を買ってもらったちゅぱおくん。早々に近所で乗り回す~^^

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「めっちゃはえーっ!!」 と大興奮w 購入後、あっという間に乗りこなすんだから達者だね。

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どひゅーーーーーん!!! …ああ、うん。撮影めんどうだわww うまく撮れるわけない^^;

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で、当然これまでの旧自転車はおさがりとしてちゅぱみへ。翌日、大きな公園で 大練習会♪

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「おととと…おーっととと…」 おっかなびっくり、ペダルに両足を乗せてもすぐ下ろしちゃう^^

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手に力が入りすぎてて自分でハンドルを曲げちゃうから、あっちふらふら、こっちふらふらw

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何度転んで半べそかいても、「やめないっ! 続けるの!><」 と負けん気の強さを爆発^^;

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随分と慣れて、レンタサイクルを借りてきたお兄ちゃんと、サイクリングコース回れたよ~♪



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